風待草の随想録

日々の出来事を徒然に

雨上がりの朝

昨夜の雨は朝には上がり、湿った空気を吸いながら会社へ向かっていると、キラキラ光るものが目に飛び込んできました。


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里芋の葉の見事な水滴に思わず足が止まりました。


おっといけない、電車の時間!
見とれていたら、電車に乗り遅れそうになりました。